壁の画びょう穴、どうしてます?

公開日:

更新日:2019/08/04

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こんにちは!

「手洗った?」「うがいした?5回以上だよ!」と子供達に言うのがすっかり口癖のスタッフAです(*^_^*)

さて、みなさんはお家の壁にカレンダーやポスターを長く同じ場所に貼っていると、
画びょうの穴が大きくなってしまった!なんて事ありませんか?

我が家は、いつもリビングダイニングの同じ場所にカレンダーを貼っています。
1年間画びょうを刺していると、穴が大きくなってしまうので次の年は少しずらしてみたり。
でも・・・

目立ちますよね・・・カレンダーを外せば全3箇所もの穴((+_+))
一度気になりだすとつい目がいってしまい、どうにかならないものかと思っていたところ、
家にあるもので簡単に穴を隠せるアイテムがあることを知りました♪それは・・・

「修正ペン」もしくは「修正テープ」です!

早速やってみました^^
まずは修正ペンで!
穴入り口部分に斜め45度傾け、修正ペンを当てて何度かプッシュ!修正液を出して埋めていきます。
そのあと、指の腹でトントンと軽く叩いて馴染ませます。すると・・・

どこが修正したところか、わかりますか??

ここです!!

壁から1mほど離れて見ると・・・もうほとんどわかりませんよね(*´▽`*)

カレンダーを貼って、やる前とやった後で見比べると・・・ずいぶん目立たなくなりました♪


2mほどこの離れた距離からでも穴が見えていたのに!全く目立たなくなりましたよ~♬

次は修正テープでチャレンジ!

【ビフォー】
こんなにたくさんの穴・・・1mほど離れた距離でも穴が開いてるのがわかります(T_T)
でも・・・

【アフター】
修正テープを引いたあと、修正液と同じように指の腹でトントンと叩き馴染ませると・・・
どうでしょう?1mほど離れた距離なら、穴の位置がどこかさえわかりません!

修正ペンと修正テープの2つを使い比べてみた結果・・・

修正ペン
【メリット】
細かい部分もペン先を使って補修できるので、クロスとの色の差異が最小限。
【デメリット】
穴に修正液を入れて埋めるときのペンの傾斜角度に若干コツがいる。

修正テープ
【メリット】
大きな穴や一箇所に集中して穴がある場合、一気にテープで引けるので手軽。
【デメリット】
クロスの凹凸があるとテープが引きにくく、力加減に若干コツがいる。

いかかでしたか?
補修キットは100円ショップでも売られてますが、個人的にはわざわざ買わなくても、
家にある修正液や修正テープで十分満足できました^^

ぜひお試しください♪ 

以上、手洗い・うがいの声掛けで、今年も家族の健康を願うスタッフAがお届けしました(*^_^*)

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